自慢話に聞こえないように、アピールする

自慢話に聞こえないように、アピールする

こんばんは、ドーナッツって真ん中に穴も空いていてフワフワしているのに、とてつもないカロリーだったことに気づいてショックを受けている旦那です

しかし、スタバのシュガードーナッツはやめれない(笑)

生きていると、自分の身に起きたエピソードを普通に話してるだけで自慢に取られたり、自慢に聞こえたりすることってよくありますよね。

たとえば「最近ヨガはじめたんですけど気持ちが安定するんですよね。」→リア充アピールか?

とか

「体脂肪減ったんすよ」→痩せたアピールがウザい。

てな具合にとられたりします。会話ってめんどくさい。

自分から言うのは良しとされないことが多いようです。でも頑張ったことをいいたい、伝えない。

髪切ったのに気づかれないと一緒くらい寂しいものです。

じゃ自慢に聞こえずにアピールする方法はないか。考えてみました。

「最近ヨガはじめたんですけど」 ヨガ=リア充 みたいなイメージが日本では少なからずあるのでむずかしい。 

「ヨガ」って言わなければいいのか。 

では「インドの伝統的な手法で気持ちが安定するんですよね。」 

おっ!自慢っぽく聞こえなくなってきた。

何してるのか知りたくなりますね!

それじゃ「体脂肪減ったんですよ。」は

体脂肪がよろしくないのかもしれない。

こう変えてみましょう。

「脂肪と筋肉の割合の平均値が少し下がったんですよ。」

なんか科学の話に聞こえてきました。

でも痩せたということはわかります。おそらく…

他にも「俺、雑学得意だからさ~」 →「別に聞いてね~し」ってなりますね!

これも変えちゃいましょう。

「俺、人々が歴史上で疑問に思ったことを、どう考えて解決してきたかを研究するのが好きなんだ。」 

なんか凄くいいことをしてる人っぽく聞こえます。

こいつできるやつだと尊敬されるかもしれません。

こんな感じで伝えれば自慢に聞こえなくなるのではないでしょうか(笑)

はい、そうです。書くことが思いつかなかっただけです。

適当なブログですいませんでした。(笑)